作業メモ

name source	ネームソース

XPS	file
XPS	projext
Path	start path
Setting	config.js
default	systemDefaultValue

	現在内部データとして存在する要素
title
opus
subtitle
scene
cut

	自動名前付けに必要な置換テーブル

title	fileName	shortName

用語テーブル(主にコンポ)
白ミ
線撮
原撮
動撮
LO撮
コンテ

	AE内部で必要とする識別名
projectName
	命名規則を設定ファイルに記述する
	例:"%title.short%%opus,00%_[%scene,s00%%cut,c000%]"
compName
	"%scene,s00%%cut,c000%"
layerName
	セルのラベル
	フッテージ名から拡張子を除いたもの
	フッテージ名(courceNameそのまま)


	save_and_increment.jsx
現在のプロジェクトを番号付きで保存。

一回実行する毎に番号が繰り上がり、最大の番号のファイルを編集する様になっている。バージョン履歴を保存する時に使用できる。



	DemoPalette.jsx
デモ用のサンプルスクリプトランチャー

このスクリプト自体が、スクリプトから他のスクリプトを実行する方法のデモになっている。

	newRenderLocations.jsx
レンダリング先のディレクトリを切り換える。

レンダーキューを経由しなくても切り替えが効くので、少し軽快。

	renderNamedItems.jsx
名前を検索してマッチしたコンポをレンダーキューに登録。

ひとつのプロジェクトでたくさんコンポを作るひと向き…かな?
正規表現では無いが、書き直すのは比較的カンタンそう。

でもどちらかというと、Settings オブジェクトの使い方のデモっぽい。

	email_setup.jsx
e-メール設定 base64エンコーダも含まれている。
メッセージだけ日本語化してみたよ。

	smartImport.jsx
スマートインポータ … もひとつスマートで無いような気もする。

結構、処理が荒い…といいつつ これを改造して使っている。アニメ向きに書き直したい所。

	render_and_email.jsx
レンダリング終わったらメール出してくれる。

イロイロなソフトに同様の機能がついているが…駆けつけられないところで「レンダリング失敗」のメールを受け取るときっとすごく悲しいよね。


	email_methods.jsx
e-メール関連のメソッドを格納したスクリプト

画面出力がないので翻訳してない。

ああ。このファイルにもbase64エンコーダがある…メールセットアップと同じコードっぽい。

undo 処理をまとめる。
プロジェクトにコンポがあれば、セレクタの<0:no select>を隠す

=============================
処理不要レイヤをスキップ


*処理のためのプロパティとメソッドを本来のプロジェクトにオーバーライドする。

アトリビュート
	otome="possessed";//とりついてます
メソッド
	pickItems(itemClass);
 itemClass は composition/footage/folder 各クラスのアイテムを抽出して配列で返す。
 省略時は、全アイテムを、アイテムがなければ nullを返す。

pickItem(itemClass){
if(! itemClass) {return this.items;}
switch(itemClass){
case "composition":	XX="コンポジション";break;
case "footage":	XX="フッテージ";break;
case "folder":	XX="フォルダ";break;
default:	return null ;
}
	var XXs=new Array();
	for(itemIndex=1;itemIndex<=this.items.length;itemIndex++){
		if(this.item(itemIndex).typeName==XX) {XXs.push(this.item(itemIndex))};
	}
return XXs;
}

/*
やっとーわかったよー
列挙子の正体はただの変数なり

名前をつけて内部コードを格納した変数だった。
少なくともBrendingMode... 関連は、そうみたい。

内部コートは、数値コードなのでその対比をとって名前付けをするために、値をあらかじめ設定してある Number オブジェクトっぽいぞー。
簡易コンソールで、列挙子だけを入力して実行すると値が表示される。
alert(<列挙子>)でも見えるよー
*/

XPS から インタラクティブ性を排除

リクエスト・レスポンスに書き換えて UI側でインタラクティブ性を確保する

XPS.ReadINは、かなりあやしいので注意

alert/confirmチェックをする代りにエラー終了にすること

可能なら、関数を分割する

2006/01/23

プリファレンス作業メモ
記録する設定類
	一般設定
○解像度(基礎解像度)	アルファ版は直nas.Resolutionを叩く 以下同
○フレームレート
○フレーム

	タイトルDB
	作画メディアDB
	出力DB	OM流用 必要ならばプロパティをオーバライド

	インポートフィルタ
RegEXP 処理対象拡張子 あえてtypeはみない。ゴメンネMac
RegEXP インポートしないファイルフィルタ
RegEXP インポートするファイルフィルタ
RegEXP 背景判定
RegEXP Book判定
RegEXP L/O判定
RegEXP Cell判定

PSDファイルの扱い	BG/BOOK : CELL : 特効 : L/O : 複合素材キャリア(フォルダ扱い)

	コンポオプション
平面(solid)をコンポメンバーに入れるか
フォルダの扱いをどうするか


L/O (ガイドフッテージ)の扱い
	表示フラグ・表示モード・ガイドレイヤフラグ・不透明度
Book(中景・中絵)の扱い
	上に置く・BGの上に置く

02/10


気がついたが検討
インポートオプション
1点のみのシーケンスをスチルで読み込む/or not
02/13


とりあえず公開用ドキュメントリスト

readme.txt	概要・断り書き・免責・インストール・アンインストール

usage.txt	簡単な使用方法
readmeGUI.txt	GUIlib使用方法?
nas_common.txt	リファレンス
nas_GUIlib.txt	リファレンス

アンケート?


ListBox.
	value		選択されている値　マルチセレクト時は配列
	selected	選択されている値のインデックス　マルチセレクト時は配列
	options		全てのリスト要素を配置した配列
	checks		リストがチェックされているかを表すブール配列リストと同数
	listBox		新UIの内部リストボックス AEのリストボックスを使用

multiSelect	マルチセレクトフラグ(初期化のみ)
editable	編集可能フラグ(初期化のみ)
DisplayHeight	表示高さ(初期化のみ)
	メソッド
setOptions(options,selects)
	select(value)
	set(index)
check(id)	内部メソッド旧UIから参照配列を操作するためのメソッドなので外部からのアクセス禁止


